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桜の花のような手紙を贈ってみませんか?…「手紙の作法」

昨年8月のブログで「twitterにも興味がある」

みたいなことを書いたのですが、

更新しなくては!みたいな強迫観念にかられそうで

いまは気分がトーンダウン。

やる気の問題なのでしょうか…。

「手紙の作法---心が伝わる、心に届く」

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http://www.shufu.co.jp/books/00004340.html

電話でもメールでもなく、手書きだからこそ伝わる

自分の思い…そういうのって確かにありますよね。

今回は担当編集者Sさんに、PRしてもらいます。

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 春、出会いとお別れの季節ですね。お世話になった方への心を込めたご挨拶に、メール全盛の現代だからこそ、手書きのぬくもりを伝えてみませんか?

 手紙というと、なんだか難しい決まりごとが多そうで……間違えないよう、失礼のないよう、マニュアルや文例集をつなぎあわせてしまいがち。そんなあなたにおすすめの1冊です。

 季節のご挨拶、短い手紙、お礼の手紙、お詫びの手紙、お見舞いの手紙。すぐに参考にできる文章をたくさん収録していますが、この本の最大の特色は、これ1冊で「文例集を使わずに手紙を書けるようになる」こと。

 手紙のマナーの底にある心、日本の季節の美しさに気づき、相手を思いやり、その思いをわかりやすく表現する技術が身につくようになっています。

 一通の縦書きの手紙は、和服を着こなしたときのように女っぷりを上げてくれます。高価なコスメもアクセサリーも不要。さあ、今すぐ「手紙美人」になりましょう!

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「あなたが花になる美しい日本語」「美しい人の美しい手紙」

などの著書がある著者・丹生谷真美さんは、

現在、フィニッシングスクールも主催されている方。

乱ればかりが指摘される日本語ですが、

一方で、その可能性、将来性を

最も信じているひとりでもあるのだと思います。

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※アンタ柴田を直撃!「週刊女性」3月30日号

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「妻や子どもに申し訳ない…」復帰の時期は?

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